このカテゴリーの記事タイトル一覧
- チワワのお散歩まずは家の中から
- チワワの散歩量はどれくらいがいいの?
- 他の子犬とも積極的に遊ぼう!
- チワワの散歩 胴輪と首輪、どちらがいいの?
- 犬にスポーツドリンクは必要?熱中症暑さ対策
- チワワと一緒にドッグランへ行く時の注意点
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チワワのお散歩まずは家の中から
チワワが我が家に来た日からちゃんと首輪をつけてあげましょう。 あまりつけるのが遅いと、嫌がってしまい、一生懸命首輪をとろうとしてしまい、吠えたり、ないたりします。 だからといっていきなり首輪をつけると、まだ重いと感じる子もいるので、そんなときは、やわらかい布でできた素材を首輪のようにたてに細長く切り、首にまいてあげましょう。 リボンなどでもいいです。 これを一日中つけてあげて、様子をみます。 はじめ嫌がっても慣れてくればなんともありません。 夜寝る時などは、はずしてあげてください。 外にでるまでは家の中で散歩に慣れさすことが大事です。 3ヶ月くらいまではこれでいいでしょう。
リボンや、布になれてきて、3ヶ月が過ぎたら、今度は軽めの首輪に変えましょう。 実際に散歩に行くときの首輪と、リードをつけて、家の中で歩き回ってみてください。 これを毎日やります。慣れさすことが大事です。 4ヶ月を過ぎたころから、実際に外にでるわけですが、そのとき、いきなり首輪をつけると、びっくりして、座り込んだままの子もいるほどです。 家の中で首輪とリードをつけてじゃれたり、遊んだりしてあげて、途中でワンコの名前を呼びましょう。 呼んで何も反応しないようなら、ちょっとだけ軽く首輪を引っ張ります。 名前を呼ぶ→自分のところへ来るようにする これをなんとなくできるようにしておけば、実際に外にいったとき楽になります。 いきなりは絶対にできませんので、チワワの様子を見ながらゆっくりとやっていきましょう。 それから、まだ散歩に行けない幼犬のときから、抱っこをして、外に連れ出しましょう。 そして、いろいろな車、バイク、電車、人などをみせて、いきなり外へ連れ出しても驚かないようにするのも大切です。 抱っこしたままでいいです。 これをやると、大人になっても音や人に免疫ができて物怖じしない子に育ってくれます♪
カテゴリー:チワワのお散歩編
チワワの散歩量はどれくらいがいいの?
さぁ!いよいよ散歩でお外にでるときです!
子犬のときは散歩の時間は貴重な社会勉強のひとつです。
初めて触れるもの、聞く音、家族以外の人間との接触など、本当にチワワにとっては、大冒険です。
さまざまな体験をさせてあげることによって、臆すること無い落ち着いた性格に育っていくのです。
小型犬だから散歩はしなくてもいい!なんて決して思わないでくださいね。
犬にとっても、散歩は大変貴重なリフレッシュできる時間なのです。
家の中に閉じ込めておくと、ちょっと外へ出ただけで、怯えたり、異常に吠える犬になってしまいます。
チワワは小型犬ですが、非常に活発に行動します。
散歩につれていけば、元気がいいわんこはいつまでも歩いていきます。
いったいどれくらいがチワワの散歩量として理想なのか?というと、あくまでも目安ですが、体重の3分の1といわれています。
チワワの体重が2kgだとすると、700mということになります。
少ないですか?^^
あくまでも目安ですので、子犬のときからどんどん散歩している子だったしたら、もっと歩くでしょう。
成犬で1時間あるいてもへっちゃらって子もたくさんいます。
また、雨でも、風でも、必ず散歩に行く人がいますが、絶対に散歩に連れていかなければいけないというのはありません。
むしろ、そんな日はいかないほうがいいことも多いです。
チワワにとっても散歩は気分転換できるため大事ですが、毎日絶対というわけではありません。
理想は天気のいい日に公園をのんびり散歩して、たくさん遊ばせてあげることですね!
あまり「ハァ、ハァ」と息遣いが激しくならない程度に散歩をしましょう。
カテゴリー:チワワのお散歩編
他の子犬とも積極的に遊ぼう!
子犬の時期は人間と一緒で、他のチワワや、小型犬、大型犬などとコミュニケーションをとりましょう。 こういった機会がふえることで、犬は社会性を学んでいきます。 おっかけっこをしたり、物をとりあったり、じゃれ合うことがとても重要な社会性を育てることになります。 しかし、中には、激しい性格のワンコもいるので、絶対に事故のないように飼い主は目を放さないようにして、もし、他の犬と激しく吠え合うようなら、すぐに引き離しましょう。 ボールなど投げるものを用意して、思い切り走らせてあげるのも必要です。 他の犬と遊ばせるのにもってこいなのが、ドッグランです。 ドッグランならば、いろいろな種類の犬がいますし、飼い主もそばいにいるので安全です。 しかも、場所によっては、小型犬用と、中型犬よど、分かれているところもあるので、チワワなどの小型犬は、同じ小型犬のポメラニアンや、ミニチュアダックスフンドなどと遊ぶことができて、おもしろいですよ! 子犬たちの走り回る姿は本当に癒されますよ♪
カテゴリー:チワワのお散歩編
チワワの散歩 胴輪と首輪、どちらがいいの?
チワワに限らず犬を散歩するときに、胴輪がいいのか首輪がいいのか迷うときがあります。 特にチワワのような小型犬はキャシャなので、強くひっぱったら首が折れてしまうかも!?と心配してしまいますよね。 だから最初から、チワワに胴輪をつける方もいらっしゃいますが、基本的には、最初は首輪がおすすめです。 子犬は胴輪だと苦しくならないために、必要以上にぐいぐい前に行こうとしてひっぱってしまうクセがあります。 まずは最初は首輪で、飼い主の横を歩く練習をたくさんして、できるようになったら、胴輪に変えるほうがいいでしょう。
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フレキシブルリードは大丈夫?
現在リードの長さを自由に変えることができる「フレキシブルリード」が売られていて、人気もありますよね。 しかし、あまり長くしたままで散歩してしまうと、散歩の途中でワンコが急に走り出したりしてしまったときに、とても危険です。 歩道からサっと車道に飛び出してしまうとも限りません。 長くしてあげれば、それだけ自由が増し、チワワは喜びますが、それは、公園などの危険がないところでしてあげましょう!
カテゴリー:チワワのお散歩編
犬にスポーツドリンクは必要?熱中症暑さ対策
犬の健康管理にも気を使いますよね!
チワワのような小型犬は大型犬にくらべ、地面との距離も近くなるため、アスファルトなどの熱を多く浴びることになるので、長い散歩などするときは熱中症に注意が必要です。
ここで、一つ気になることとして、犬の夏場の水分補給について、先日獣医さんからレクチャーを受けてきました!
人間は夏場の水分補給として、水よりも、スポーツドリンクがよいとされていますよね。
汗とともに流されてしまう塩分(ナトリウム)を補給するにはとてもいい飲み物だからです。
人間もスポーツドリンクがいいのだから犬も同じでしょ?
と思うかもしれませんが、犬には「水」が最適だそうです。
お外でガンガン遊んだ後も水で十分とのこと。
むしろスポーツドリンクは糖分を多く含んでしまっているので、上げ過ぎると肥満などあまりよくないことも。
熱中症になってしまい、「グタァー」っとなってしまっているときの水分補給として、スポーツドリンクを上げるのはいいそうです。
特別そのような状況でない限り水で十分なので、ドックランなどで思い切り遊ばせてあげる時もとくにスポーツドリンクは用意しなくても良さそうです。
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チワワと一緒にドッグランへ行く時の注意点
パピートレーニングなども終わり、少し大人になり始めたら、色々な犬がいるところへあそびに連れていってあげるのもチワワにとっては気分転換になり、いい刺激になります。
とくにチワワは寂しがり屋の性格の子が多いので、部屋でひとりきりが多いのであれば、たまには、外で思いきり遊ばせてあげるのも必要でしょう。
そこで、オススメなのがドッグランです。
ドッグランにいけば、色々な種類の犬がいます。
大型犬から、チワワのような小型犬まで多種多様です。
ここで、いいお友達ができれば、ワンコも喜ぶことまちがいなしです!
しかし、ドッグランに行くときは幾つかの注意点がありますのでそこだけはチェックして行きましょう。
1,
水、おやつ等、うんち用の袋は必ず用意していく
2,
ドッグランの敷地内に入ったら、いきならリードを離すのではなく、ある程度愛犬が、ドッグランの雰囲気などに慣れるまで、敷地内の匂いを嗅がせたり、うろうろさせたりしましょう。
他に犬がよってきますが、いきなり「ワンワンッ!」と吠えられることもあるかもしれません。
ある程度飼い主側も緊張しながら、注意深く周りをみて、即座に対応できる用意をしておきましょう。
3,
5種混合ワクチンや、狂犬病の注射の証明書などを用意しておき、敷地を管理している人などに、なにか合った場合に、すぐに見せれるようにしておきましょう。
もし、各注射をしていないようであれば、ドッグランに入ることができないことが多いので予め用意しておきましょう。
カテゴリー:チワワのお散歩編
チワワが我が家に来た日からちゃんと首輪をつけてあげましょう。
あまりつけるのが遅いと、嫌がってしまい、一生懸命首輪をとろうとしてしまい、吠えたり、ないたりします。
だからといっていきなり首輪をつけると、まだ重いと感じる子もいるので、そんなときは、やわらかい布でできた素材を首輪のようにたてに細長く切り、首にまいてあげましょう。
リボンなどでもいいです。
これを一日中つけてあげて、様子をみます。
はじめ嫌がっても慣れてくればなんともありません。
夜寝る時などは、はずしてあげてください。
外にでるまでは家の中で散歩に慣れさすことが大事です。
3ヶ月くらいまではこれでいいでしょう。
リボンや、布になれてきて、3ヶ月が過ぎたら、今度は軽めの首輪に変えましょう。
実際に散歩に行くときの首輪と、リードをつけて、家の中で歩き回ってみてください。
これを毎日やります。慣れさすことが大事です。
子犬の時期は人間と一緒で、他のチワワや、小型犬、大型犬などとコミュニケーションをとりましょう。
こういった機会がふえることで、犬は社会性を学んでいきます。
おっかけっこをしたり、物をとりあったり、じゃれ合うことがとても重要な社会性を育てることになります。
しかし、中には、激しい性格のワンコもいるので、絶対に事故のないように飼い主は目を放さないようにして、もし、他の犬と激しく吠え合うようなら、すぐに引き離しましょう。
ボールなど投げるものを用意して、思い切り走らせてあげるのも必要です。
他の犬と遊ばせるのにもってこいなのが、ドッグランです。
ドッグランならば、いろいろな種類の犬がいますし、飼い主もそばいにいるので安全です。
しかも、場所によっては、小型犬用と、中型犬よど、分かれているところもあるので、チワワなどの小型犬は、同じ小型犬のポメラニアンや、ミニチュアダックスフンドなどと遊ぶことができて、おもしろいですよ!
子犬たちの走り回る姿は本当に癒されますよ♪
チワワに限らず犬を散歩するときに、胴輪がいいのか首輪がいいのか迷うときがあります。
特にチワワのような小型犬はキャシャなので、強くひっぱったら首が折れてしまうかも!?と心配してしまいますよね。
だから最初から、チワワに胴輪をつける方もいらっしゃいますが、基本的には、最初は首輪がおすすめです。
子犬は胴輪だと苦しくならないために、必要以上にぐいぐい前に行こうとしてひっぱってしまうクセがあります。
まずは最初は首輪で、飼い主の横を歩く練習をたくさんして、できるようになったら、胴輪に変えるほうがいいでしょう。



