犬が送る病気のサインを見逃すな!


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犬が送る病気のサインを見逃すな!

犬はしゃべれませんが、病気や、体調不良ときは、必ずなんらかのサインを送っています。
飼い主が毎日注意深くみていることが、早期発見の近道です。
普段と少しでも違う行動などがあれば、獣医に相談しましょう。

水を大量に飲む
あきらかに以前より、水を飲む量が増えたら要注意です。

嘔吐
元気もあるし、散歩も行きたがる。でも、食事のあと、なんだかたまに吐いたりしている。

シコリ
ワキの下、首の後ろ、膝の後ろ内股の付け根にしこりを発見したら、即座に獣医の下へ

耳の病気
しょっちゅう耳をかいたり、頭をふって耳をかきたがっている。
耳の中がくさい。音に鈍感になってきた

目の病気
目ヤニが多い。白目が黄色になっている。
伝染病の可能性もあるので早めに獣医に相談しましょう。

腰の病気
歩き方、特に段差があるときにぎこちない感じがする

睾丸周辺
睾丸がおおきくなって来た感じがする。
左右で大きさが違う。
硬すぎる感じがする

下痢
下痢がとまらない。便がまっ黄色。
ウンチは非常に重要な健康のバロメーターです。

カテゴリー:チワワの病気