褒めると叱るで効率よくチワワをしつけていく
よく、しつけだからといって、厳しくばかりしている方もいるようですが、これでは、犬は萎縮してしまいます。
上手なしつけのポイントは、「褒める」と「叱る」「無視」を上手に使い分けることです。
褒めてしつけるときのポイント
何かをしつけて、できたときは、これでもか!というぐらい大げさに褒めてあげてください。 例えば犬の名前が「モモ」だったら、 逆に褒めるときは「モモ、エラいね~!!!いい子だね~」などと、体中なでてあげて、大げさに褒めましょう! もちろん飼い主さんのお顔も笑顔でです^^ 上手にしつけてあげることが、上手な育て方ということにもなります。
叱ってしつけるときのポイント
叱る時、「バチン!」っと殴ったりしてはいけません。 つねに怯えてしまうワンコに育ってしまいます。 叱るときは名前を呼んでしからないようにします。 例えば犬の名前が「モモ」だったら、叱る時に、 「モモ!ダメでしょ!」と名前を呼んでしからないでください。 怒る時に名前を呼ぶのに、慣れてしまうと、 名前を呼ばれる=怒られる! と思ってしまいます。 ですので、怒るときは「コラ!」とか「ダメ!」などと、怒る時にしか使わない言葉で怒りましょう。 間違っても、名前を呼ばないように。
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カテゴリー:チワワのしつけ 心構え編
何かをしつけて、できたときは、



